インフル患者、減少続く=依然ほとんどが新型−感染研(時事通信)

 昨年12月21〜27日に全国約5000カ所の医療機関から報告されたインフルエンザ患者は、1カ所当たり19.63人で、4週連続で減少したことが7日、国立感染症研究所の定点調査で分かった。検出されるウイルスは、依然ほとんどが新型の状況が続いている。
 1週間の推計患者数は約100万人で、夏以降の累積は推計約1753万人。 

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# by zrpam7pau3 | 2010-01-12 12:21

長崎原爆投下 カラー映像を発見 米軍が直後の市街地撮影(毎日新聞)

 長崎原爆投下直後の45年9月11日、長崎市に入港した米軍病院船の乗組員が、当時の市街地をカラーフィルムで映画撮影し、そのフィルムが米国立公文書館(ワシントン)に所蔵されていた。被爆直後の長崎市を撮影したカラーフィルムとしては最も古いとみられる。

 カナダ人研究者のブライアン・バークガフニ長崎総合科学大教授(比較文化論)が09年9月、公文書館でフィルムを発見し、映像の一部をデジタルカメラで動画撮影。映像は未編集で、教授が確認しただけでも約1時間分が保存されていた。近く公文書館からコピーを購入、分析する。

 同教授の調査では、米軍は9月11日に入港する病院船船上から、海岸沿いの旧香港上海銀行長崎支店などを撮影。さらに1週間にわたって、上陸した出島周辺の様子▽焼失した旧長崎県庁▽ふ頭でくつろぐ米兵と日本人−−なども撮影していた。

 ただ、今回見つかった中に爆心地の映像はなく、同教授は「あくまで捕虜の治療が目的の寄港であり、合間に乗組員が撮影したのだろう」と話す。

 連合国軍は45年9月23日に長崎市に上陸。その後に米戦略爆撃調査団がカラーフィルムで被爆地を撮影している。長崎平和推進協会写真資料調査部会長の深堀好敏さん(80)は「カラーフィルムで撮影された被爆直後の長崎の映像として、撮影時期が特定できるものでは、今回のフィルムが現時点で最も古いと言えるだろう」と話す。【錦織祐一】

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# by zrpam7pau3 | 2010-01-09 14:05

小沢征良さん・征悦さん「家族で乗り越えたい」(読売新聞)

 初期の食道がんが見つかり、6月まで休養することを明らかにした指揮者の小沢征爾さん(74)の長女征良(せいら)さん、長男征悦(ゆきよし)さんは7日、連名で「新年早々、お騒がせして申し訳ありません。家族みんなで力を合わせて乗り越えたいと思っています。父の応援、よろしくおねがいします」とのコメントを発表した。

 コメント文は、小沢さんが東京都内のホテルで開いた記者会見場で報道陣に配布された。

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# by zrpam7pau3 | 2010-01-08 18:04