インフル患者、減少続く=依然ほとんどが新型−感染研(時事通信)

 昨年12月21〜27日に全国約5000カ所の医療機関から報告されたインフルエンザ患者は、1カ所当たり19.63人で、4週連続で減少したことが7日、国立感染症研究所の定点調査で分かった。検出されるウイルスは、依然ほとんどが新型の状況が続いている。
 1週間の推計患者数は約100万人で、夏以降の累積は推計約1753万人。 

【関連ニュース】
この冬どうなる?インフル流行=新型減少も予断許さず
インフル患者、3週連続減=いったんピーク過ぎる
新型インフル輸入ワクチン、従来と異なる製法=副作用懸念の声も
インフル「ピーク過ぎつつある」=患者、2週連続減少
新型インフル患者が大幅減=「再流行の恐れも」

keitaityottyuneのブログ
横須賀発掘
ショッピング枠現金化
2ショットチャット
現金化
[PR]
by zrpam7pau3 | 2010-01-12 12:21
<< 「近未来」元幹部2人を再逮捕、... 長崎原爆投下 カラー映像を発見... >>